『ピュリツァー賞 受賞写真 全記録』が1月22日付け日本経済新聞の読書欄で紹介されました。
本の内容紹介は こちら

太陽系から宇宙の果てまで、最新の姿とその仕組みを、迫力満点の約700点の美しい宇宙画像とCGイラストで解説する保存版宇宙図鑑。
2012年4月9日発行

ナショジオの一流写真家の作品をお手本に、人物、風景、野生動物に至るまで、プロのノウハウを伝授。芸術的作品を撮るための究極の教科書!
2012年4月9日発行

知られざるルートでたどる、自由気ままに訪ねる寄り道! 20分から数時間、数日、そして10週間まで、車で自在に訪ねる厳選500ルートを紹介。
2012年4月23日発行

時代を映す報道写真集の決定版! 70年の歴史を初めて1冊に。時代背景や撮影時の状況、撮影データなども収録。報道写真で現代史を振り返る。
2012年4月24日発売

10年にわたり追い続けた、「ロビンソン・クルーソー」がそこに暮らしたという証拠。新発見に至るまでの紆余曲折を描いたノンフィクション。
2012年4月3日発売

野生のフクロウをひなから育て、19年添いとげた女性によるノンフィクション。動物とともに生きるということの、価値と覚悟を問う感動作。
2012年4月3日発売
今度の5月21日は、「金環日食」が日本の多くの地域で見られます。専用眼鏡などを用意して、天体の動きをぜひ実感してみてください。
さて、日食は太陽と地球の間を月が通過したときに、月の影の部分が日食として見えます。では月食はどうして見えるのか、知っていますか。実は日食とは天体の並ぶ順番が違います。こうした疑問もすぐに理解できるのが、『ビジュアル 宇宙大図鑑』です。この機会に、宇宙の不思議に触れてみませんか。
『ビジュアル 宇宙大図鑑』
日食や月食、地球から見える月の大きさの変化なども、図入りで詳しく説明している本書。宇宙の仕組みを写真やイラストで図解した決定版図鑑です。各天体の細部までをじっくりと見たり、日進月歩の測定機器の成果である最新宇宙地図で新たな知識を得たり、話題のダークマターとダークエネルギーのことなどを理解できます。
『ビジュアル ハッブル望遠鏡が見た宇宙』
月や太陽といった地球に近い天体だけではなくて、もう少し遠くの天体を見てみたくはないでしょうか。宇宙望遠鏡のパイオニア、ハッブル望遠鏡が撮影した美しい画像を豊富に収録し、天体観測の歴史から開発秘話までを紹介しています。
『大人の宇宙図鑑』
これからの宇宙開発はどうなるのでしょうか。CGを駆使したイラストで、宇宙開発、宇宙探査、宇宙生命確認への挑戦などを図解。人類がこれから宇宙でできることが1冊でわかる、夢が詰まった宇宙開発の本です。
電子書籍の新刊を紹介します。
いずれも全ページカラーですので、画面でご覧いただくのにぴったりです。
Android&PC向けは、一回の御購入で、Android端末とPCの両方でご覧いただけます。
『いつかは行きたい 一生に一度だけの旅 世界の食を愉しむBEST500』
大人気のトラベルガイド第3弾! 世界中から魅力溢れる旅先を紹介しています。
iPad/iPhone向け
Android&PC向け
『ビジュアル ハッブル望遠鏡が見た宇宙』
ハッブル望遠鏡がとらえた、息を呑むほど美しい宇宙の姿。150点もの画像とともに、画期的な望遠鏡の成果を味わえます。
iPad/iPhone向け
Android&PC向け
小さなフォトブック『北極ライフ』は、北極に生まれたホッキョクグマの子ナヌーが、厳しい自然のなかで成長する姿を描いた物語。ナショナル ジオグラフィックの映画(北極のナヌー、2007年)と、シンガーソングライターの谷山浩子さんの出会いがきっかけで生まれました。
そしてこの秋、谷山さんの新アルバム『夢みる力』に、なんと『北極ライフ』のイメージから生まれた曲「NANUK」が収録されたという、嬉しいニュースが舞いこみました。それっていったい、どんな曲? 都内でのコンサートを間近に控えた谷山さんの、ミニ・インタビューをお届けします。(編集部)